千葉で山口なつお代表と街頭演説

女性活躍推進、女性の健康づくりに取り組んできた実績。切れ目ない総合的な子育て支援に取り組んできた公明党は、幼児教育の無償化を実現すると訴えました。少子高齢化社会に直面しているしている我が国の社会保障、教育、税の形を問う選挙。また、北朝鮮の脅威に、安定した自公政権でなければ的確に対応できないと叫びました。午後は山口代表が入って下さいました。大勢の皆様がお集まり下さり、熱気に満ちた街頭となりました。皆様にお答えするために全力で走り抜いて参ります。

(以下、2017.10.1付 公明新聞より引用)

【賃上げへ政策を総動員/給付型奨学金 拡充必ず/千葉・市川市】

一方、同日午後に千葉県市川市で行われた街頭演説会で山口代表は、公明党の推進で実現した給付型奨学金について、「親の経済力が弱く、進学を諦めざるを得ない子どもたちをほったらかしにして日本の未来はない」と訴え、拡充へ全力を尽くすと強調。私立高校授業料の実質無償化も「自公連立政権の力によって全国で実現したい」と力説した。
 新党・希望の党に合流する方針を決めた民進党に対しては、「政権を争う力がないと認める人たちが他党に移っても頼りになるはずがない」と厳しく指摘した。
 街頭演説会では、富田茂之、古屋範子、角田秀穂の各前衆院議員(いずれも衆院選予定候補=比例南関東ブロック)が必勝の決意を訴えた。

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