和歌山県本部 女性委員研修会へ

和歌山県本部主催の「女性委員研修会」に出席するため和歌山へ。和歌山県食生活改善推進協議会から「食と健康!」について発表があり、古屋範子からは、女性活躍、子育て支援、幼時教育無償化、認知症施策など、公明党の実績や政策、最新の国会報告をさせて頂きました。

(以下、2018.6.3付 公明新聞より引用)

【子育て支援さらに強化/教育費負担軽減など訴え/和歌山で古屋女性委員長】

公明党の古屋範子女性委員長は2日、和歌山市内で開かれた党和歌山県本部(代表=多田純一県議)の女性委員研修会に出席し、あいさつした。

 古屋さんは「公明党は切れ目なく子育てを応援する」と述べ、出産育児一時金の増額や不妊治療への助成、子育て世代包括支援センター(日本版ネウボラ)の全国展開など、公明党が推進した子育て支援策を紹介。また、昨年の衆院選で掲げた幼児教育無償化や私立高校授業料の実質無償化など教育費負担の軽減に今後も全力で取り組む決意を表明し、「公明党は約束を実現させる」と訴えた。

 研修会では多田県代表、西風章世県女性局長(和歌山市議)があいさつし、佐井昭子田辺市議が活動報告を行った。

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