千葉県本部 女性党員のつどいへ

千葉県本部女性局主催の女性局部長会に出席。藤川浩子県女性局長、松戸総支部山本ユカリさんの活動報告、平木大作県幹事長の挨拶があり、古屋範子からは骨太方針2018に盛り込まれた、軽減税率の円滑な導入、幼児教育無償化などの実績、働き方改革関連法の成立など、国政報告をさせて頂きました。

(以下、2018.7.21付 公明新聞より引用)

【豪雨災害の支援に全力/古屋さんら部長会で強調/党千葉県女性局】

公明党千葉県本部女性局(局長=藤川浩子・船橋市議)はこのほど、千葉市で女性局部長会を開催した。古屋範子党女性委員長(衆院議員)、同県本部幹事長の平木大作参院議員(参院選予定候補=比例区)が出席し、あいさつした。

 席上、古屋さんは、西日本豪雨災害に触れ「被災者の要望を基に行政と連携し、きめ細かい支援に力を尽くすと同時に、全国の防災・減災対策の充実に努める」と強調した。

 4月から党を挙げて取り組んだ「100万人訪問・調査」運動については、地方議員と国会議員のネットワークを生かし、一人一人の声を政治に反映していくと訴えた。

 一方、公明党の推進により6月に政府が決定した「経済財政運営と改革の基本方針2018」(骨太の方針)の中に、19年10月の消費税率引き上げに合わせた軽減税率の円滑な導入、幼児教育の無償化の実施が盛り込まれたことなどを報告した。

 このほか、党松戸総支部の女性党員・山本ユカリさんが地域で党勢拡大に奮闘している模様を報告した。

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